第二章、自動車・画像関連コンテンツはサイトを移動します
車の入れ替えに伴い、心機一転、サイトを入れ替えようと思いWordPressで新サイトを立ち上げました。
下記のような整理を考えておりますので、今後ともなにとぞよろしくお願いいたします。
移動するコンテンツ…自動車、画像、猫、雑感関連
このまま継続して使うコンテンツ…原発関連、放射能関連
車の入れ替えに伴い、心機一転、サイトを入れ替えようと思いWordPressで新サイトを立ち上げました。
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このまま継続して使うコンテンツ…原発関連、放射能関連
ネット上でSPIRIT-Rの専用オーナメントを5000円弱で購入したという人のレポートがある。
タイプRSにオーナメントをつければ、外見ほとんどSPIRT-Rと同じになる。
フロントの細かいところかシート、ホイール(といっても、ホイールを変えたらわからない)をみないと、それが単なるRSなのか、SPIRIT-Rなのかわからなくなる。
オーナメントは、あくまでもSPIRIT-R購入者のみが購入できるべきではないか?
「限定車」は基本的に、車検証などを見てその所有者かどうかを見て発注することもある。
じゃないと、特別感がなくなるからだ。
でも、今回はやっぱり、「特別仕様車」でしかないんだね。RX-7の時のような限定車という特別感はなく、
単に、最後にRX-8を売りさばきたい、という車でしかないんだ。
がっかりだね、MAZDAには。SPIRIT-Rの名称も堕ちたもんだ。
今年が、皆様にとってとても良い年になりますように。
ここ数年、体調の悪さから不活性だった自分のツーリングライフも、また少しずつ進歩させながら、大好きな日本を走りぬけたいと思います。
「三陸に仕事を!プロジェクト」に注文しておいたミサンガが届いた。ウィンターバージョン、通常の青、白の3つ。
津波で被災し、収入を失ったり、仮設住宅に入っている女性たちに、やりがいと社会の接点、そして収入を得る方法で支援しようというこのプロジェクト。新しい魚網を使って「浜のミサンガ」として売られている。1つ売れたら、制作した女性には500円いくばくかの収入となる。そのお金で、孫に何か買ってやれるとすれば、いまだ厳しい被災地の環境にいる彼女たちも生きがいも持てる。素晴らしい支援方法だと思う。
自分は好きな青色のミサンガ。さっそく、左手首につけた。重い。でも、とても暖かい。素敵なミサンガを作ってくれて、ありがとう。
二日目は
土肥~西伊豆スカイライン~修善寺道路~伊豆中央道~沼津IC 東名高速~裾野IC~忠ちゃん牧場(ジンギスカン)~富士エバーグリーンライン~富士スカイライン~風の湯~県道71号~朝霧高原~精進湖ブルーライン~みたまの湯(夜景撮影)~甲府 湯村温泉~居酒屋「14番目の月」
ちなみに、上の画像、西伊豆スカイラインですがところどころ舗装が新しくなっています。この新しい部分のとくに白線部分、めちゃくちゃ滑りますのでご用心。
いつ振りだろう。仲間とツーリングに出たのは。
ロードスターの屋根を開きはなったのは、原発事故以来初めて。
正直、リスクはあると思っているけど、線量計も持っていきこまめにチェック。
1日目は
芦ノ湖~箱根スカイライン~芦ノ湖スカイライン~伊豆スカイライン~修善寺~西伊豆スカイライン~仁科峠~宇久須~安良里
終始快晴、ただ、西伊豆スカイラインから仁科峠は風が強く極寒。
地元の日野市豊田の街を歩きました。まち、といっても、南口はどこか、昔の田舎の雰囲気を残す光景が多くみられます。
次は豊田ならではの風景ですが…
皆既月食まっただ中のオレンジ色の月。
高感度に強いNEXに、ニコンの70-300mmF5.6をつけて撮りました。
寒かったけど、空が澄んでいてよく見えました。
私が住む東京都日野市豊田地域の定点の放射線量を、朝の散歩で測っている。
(豊田駅南口方面放射線簡易測定MAP)
ここのところ、季節が秋→冬に代わるにあたって、夏のころまでとは明らかに違う傾向が顕著になってきた。
それは、
「全体的に放射線量が上がっている」
「さらに、雨が降ると、放射線量が高くなる」
「その場合、これまで線量が高かった坂上から、坂下の線量が高くなる」
ということだ。
今日12/9のみぞれの日も、線量は高い水準で0.15μSv/hの地点が2地点。
日野市でガイガーカウンタのリアルタイム計測値を公表されておられる「ナチュラル研究所」(石川宏氏)のサイトを見てみる。
12/9の雨が本格的に降り始めた夜半から、放射線量が上がっていることが分かる。20CPMのラインを超えている数を見ればすぐにわかる。
これは何を意味しているか?
大気中に舞った放射性汚染物質の「フォールアウト」だ。
つまり、原発から新たに放出されている汚染物質だけではなく、いったん地面に降り積もった汚染物質が、乾燥の季節で風などで舞い上がり、それが雨などによってサイド地上に降り注いでいる、ということだ。
比較的、雨が多かった梅雨ごろは、一回の雨で線量が急激に上がることは少なく、むしろ低下することもあったが、乾燥と少雨が重なるこの季節は、むしろ舞い上がったチリが一回の雨で降り注ぐという、雨が危険になる可能性があることを示している。
風向きも変わっている中では、これから汚染物質の再拡散が進む可能性は否めない。なぜかといえば、多摩地区の自治体はほとんど、除染作業をしてもいなければ、市民に呼び掛けてもおらず、住民が自主的に除染をしていない限りは汚染物質は「そのまま」だからだ。
たとえ少ない雨でも傘を必ずさし、濡れた服は玄関にかけて部屋に運ばないほうがいい。
瞬間的に影響が小さい線量でも、累積が進めば危険になる。
(原発事故以来、日本政府やマスコミ、自治体は「チリも積もれば山となる」ということわざを忘れているが)
自治体は、ちゃんと除染を進める必要がある。あまりにも多摩地区は動きが緩い。
こういう看板って、結構好きなんだよね。店名がとってつけたような汎用品なのかもしれないけど。
この看板を撮った米子を前回訪れたのは、3.11だった。
13:30羽田発のANAが米子空港に着いたのは15:00くらい。
あの日は、
久しぶりに米子のまちを歩きました。
本当に、いい町です。人の活動、息吹、古さ、朽ちていくもの、生まれるもの。
これからの時代を手探りで探す前向きな動きの中に、
希望の光は見えていました。
まちづくりの仕事って本当にいいな、と思えることは幸せです。
仕事で鳥取に行くので、今、羽田空港第二ターミナルにいます。
写真展なる特別展示が目に入りました。
これは…
昨日ご報告した流山市長井崎義治氏のの放射能汚染に対して明らかに疑問がある解釈を支持する旨のツイート。
今日探したら、ツイート自体が削除されている。
発言に対しての十分の説明もなく
「一部不適切な表現」
と、解釈ではなく表現の間違いということにしているだけだ。
これが、数万もの命を預かる市長のやり方だろうか?
流山市民の皆さんは、あの発言の真意を確かめ、責任をしっかりと明確にしたほうがいいと思います。
・100ミリシーベルトの被ばくまではダメージはない
・一般人の年間1ミリシーベルトまでの被曝限度基準は法律の解釈間違い
をはじめ、「いまは郡山市でもまったく問題がない」
というような考え方を肯定しており、
子供を守るという視点からいろいろと提言をしている中部大学武田教授を否定しているのが、流山市長です。
危機管理の原則は
1、疑わしき時は行動せよ
2、最悪事態を想定して行動せよ
3、空振りは許されるが、見逃しは許されない
であり、これを流山市長がまったく無視したようなツイートは、説明責任は十分すぎるほどあるのではないだろうか。
市長のツイートの「正しい理解」とはどの部分を指すのか、「不要な不安」についてまた「世間に流布している情報」の内容、これらを明確に説明する必要があると思う。
子供を守ることを最優先に動いた松本市長の菅谷さんとは大違いだな、と感じてしまう。
★流山市長の発言まとめ
・削除されている井崎市長のツイート
福島県郡山で放射能に対し正しく理解し不要な不安を解消するために活動されている佐藤順一さんの講演資料。物理学修士で放射線の研究に携わった方だけあって、世間に流布している情報や有名教授の誤情報についても明快な解説でとても分かり易い。http://t.co/ANCiR9sj