さて質問です
この山の名前を当ててください。2月17日撮影です。

この山の名前を当ててください。2月17日撮影です。

にゃーにゃーにゃーにゃー
新居からの眺め。風が集う、素敵な家だ。




久々に、リッキー・リー・ジョーンズの
「1963年土曜日の午後」
が聞きたくなった。
風よ、もっと集え。
そして光と陰も。
東名高速 富士川SA 17時 RICOH CaplioGX

ANA 羽田―鳥取 11時 RICOH CaplioGX
※ 画像の二次利用はお控えください
仕事で紀伊田辺に出張に行った翌日、熊野古道を歩いてきました。
通常の観光では、2時間程度のコースを回るのがよくあるパターンだそうです。
というのも、昔の人が参拝に訪れた山道、結構厳しい道が続くのです。
で、私はというと歩いてきました山道16kmを5時間、ビジネス用の革靴で…。
(靴を持っていき忘れた)

熊野大社


日本の里の風景

LX3の描写力を感じさせる一枚。黒の表現はなかなかよくできている気がする。

大鳥居。
16:9のハイビジョン比率で撮影。明るめに露出補正。

土手。

コスモス。 LX3はマクロのピントが遅い上になかなかピントが合わない…。

判りづらいけど、1mの道の両手は急斜面。稜線の道。
時折、道幅40cmくらいでがけに面したような道も…。
革靴だった自分は相当びびりました。

熊野の深い山々

古道沿いの神社

湯の峰温泉の公衆浴場がスタートおよび、ゴール地点。
個性豊かな民家もありました。
LX3夕焼けモード
GX200 1:1モード
LX3 夕焼けモード
GX200
LX3
GX200 手ブレしている

玉川温泉
玉川温泉
玉川温泉 夕暮

玉川温泉

小岩井農場 一本桜と岩手山
散歩がてら、近所の宿河原の二ヶ領用水に桜を見に行きました。
空は曇りで時々雨がちらつくあいにくの天気。
桜もまだ6分咲きといったところ。

4月5日に桜祭りが行われます。
ちょうど、満開のころでしょうね。すっきり晴れてくれるといいな。
寒そうなはとのつがい。仲良しでした。
花の名前わからない…
接写でLX3の開放値F2.0の威力が出ている…やっぱり、
明るいレンズはいいなー。
宿河原交番前の花屋さんで買ったオダマキ。
開いた花とつぼみの形が特徴的で、優雅です。
こちらは紫のオダマキ。
これは何だったっけ…汗

D90
白い小さなヒメジョオン。
誰も知らない林の木陰に、光の差す場所を見つけ咲く。
その一輪一輪はかわいらしい。
精一杯光を求め咲き、
どこか不安げに身を寄せ合っていた。
観客のいない演劇場。
一日のわずかな時間だけ差し込むスポットライト。
ふと、姫女苑は風に揺れた。
++
昨晩は風が強く、雲やもやが飛ばされ久々にきれいなお月さまが見られました。
強い季節風にちぎられ、飛ばされていく雲。
光から深い青に染まりつつある空。
とても奇麗な夕暮れでした。
さっそく、VR70-300を使って撮って見た、今日の夕暮れ。
NDフィルターを持っていないのでC-PLフィルターを減光フィルター代りにして撮影。
それでも、 ついうっかり雲間から現れた太陽を300mmでファインダーから見ようとしたら
目玉焼きができそうになりそうになりました…
望遠で太陽をとるときは、目玉焼きを防ぎ、センサーを保護するために
NDフィルターを使わねばね…
風が強い日だったので、空が澄んできれいでした。
光がともり始めた街の向こうに山並みと夕暮れが重なります。
しかし、風が強すぎだな。今年は強風が多いのは気のせいだろうか。
11:00
国道から細くて、観光客で混んでいる道をクネクネ延々と登っていく。
乗用車同士のすれ違いも大変なのに、観光バスも入ってくる。
突き当りの有料駐車場に車を置き歩くこと10分。
そこにあったのは、、、
青池。
青の世界だった。
晩秋を迎えた白根さんの火口は、すがすがしい冷涼な風が吹いていました。
下北半島、津軽半島、北海道を望む。
機上から撮った山をご紹介。
撮影日時はいろいろ混ざっている場合があります。
(最後の1枚だけは11月、ほかは12月下旬)
画像ソフトの自動補正を使っているので、色調はかなりきついですが。

すんだ夕暮れに、日が沈んで行きました。夏は富士山よりも(画像で言うと)
ずっと右よりの太陽も、今の季節はご覧の通り。
何気にわが家からは天気がいいと「ダイヤモンド富士(日没)」が見える日が
年に2回はありますね…。次回は2月の予定。秋はガスがかかるので、
この冬の機会が大きいチャンスなのです。
しかし、あとひと月でそんなに右(北)寄りに変わるとは。
南アルプス